イギリスポンドの両替

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2世代前

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3世代前以前

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イギリスの基礎データ

面積

24.3万平方キロメートル(日本の約3分の2

 

人口

6,760万人

 

首都

ロンドン(人口約886万人)

 

GDP

2,5兆ポンド

 

物価上昇率

7.9

 

失業率

3.9

 

ポンドは輸出入による実体経済の為替需要が少なく、取引のほとんどは投機資金であり貨幣の流通量が少ない為に、価格が変動しやすく、ポンドの通貨ペアは何れも一攫千金を狙うトレーダーの激戦区となっている。この相場で生き残ることは難しく、1日で破産にまで追い込まれるケースが多々あることから、ポンドは別名「殺人通貨」とも呼ばれる。紙幣はすべてイギリス国家首相であるエリザベス女王が表面に印刷されている。イングランド銀行発行のポンド通貨は法定通貨国としてはイングランド、ウェールズの2か国だが、スコットランドおよび北アイルランドでもポンドの発行が認められているので、事実上連合王国を構成する4か国全域で流通する。

日英両国は、1600年に英国人航海士ウィリアム・アダムス(三浦按針)が、豊後(現在の大分県)にオランダ船で漂着して以来、400年以上にわたる交流の歴史を有する。1858年の日英修好通商条約締結により外交関係を開設。1902年には日英同盟が結ばれた(1923年失効)。第二次世界大戦前後の一時期を除き、両国は良好な二国間関係を維持している。2018年には、外交関係開設160周年を迎えた。

 

 

 

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