オーストラリアドルの両替

AUDから日本円に両替

現行券

以下の紙幣は「レート×100%」

5オーストラリアドル札両替
10オーストラリアドル札両替
20オーストラリアドル札両替
50オーストラリアドル札両替
100オーストラリアドル札両替

旧紙幣

以下の紙幣は「レート×50%」

50オーストラリアドル旧札両替
10オーストラリアドル旧札両替
20オーストラリアドル旧札両替
50オーストラリアドル旧札両替
100オーストラリアドル旧札両替

※紙幣の状態(汚れ、破れ、落書き等)により、レートダウンもしくは買取不可の可能性がございます。


オーストラリアドルの両替は現行紙幣であれば表示レート×100%になっております。上記以外にも発行されている現行紙幣がございますので、お問合せ下さい。1世代前の旧紙幣は表示レート×50%です。それ以前の旧紙幣、旧札はお問合せ下さい。


オーストラリア基礎データ

面積

7688,287平方キロメートル(日本の約20倍、アラスカを除く米とほぼ同じ)

 

人口

2,720万人

 

首都

キャンベラ(人口47万人)

 

GDP

17,281億米ドル

 

物価上昇率

2.8

 

失業率

3.7

 

1988年に世界初のポリマー紙幣(プラスチック製)を開発・導入し、現在はすべてポリマー紙幣に移行している。
製造コストは高いが偽造対策と耐久性・防水性に優れているため、結果的に安上がりになる。
同国の技術供与もしくは受託生産によって、現在では世界20か国以上で同様の紙幣が製造・発行され流通している。

 

世界有数の資源国として資源依存度が高いという豪州経済の特徴から、豪ドルは鉱物・燃料系の資源や農産物のグローバルな需要やそれらの価格動向に左右されやすい。具体的には資源価格の高騰によりインフレ圧力が高まるリスクが高く、オーストラリア準備銀行(RBA)の高金利政策で抑制されているという構図である。また、アジア諸国が輸出の大半を占め、特に中国への輸出が一番大きいため、中国の景気に連動してレートが変わりやすい。

 

 

 

 

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